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じゃあ三着は? ~ダービーに関するつぶやき8  

連対に関してはすでに述べた通りだが、これが三着となるとまた様相ががらりと変わる。まず重賞を勝っている必要はない。近20年でもペルシャザール、ブラックシェル、シックスセンス、マチカネアカツキ、ダンシングカラー、アタラクシア、ダイワスペリアー、メイショウジェニエ、オートマチック、ヤシマソブリンが重賞未勝利ながらダービーで三着に入っている。
共通項はあるか。ある。OPを勝っているか、GIで連対(最悪でも三着)経験があることだ。
これに照らし合わせて今年のメンバーを見ると、サムソンズプライド、フラムドグロワールの二頭が辛うじて復活できる。偶然だが同じシルクの馬だな。

先回の記事と合わせて馬券をフォーメーションで組んでみると以下のようになる。
1着
タマモベストプレイ、マイネルホウオウ

2着
ロゴタイプ、エピファネイア、コディーノ、ヒラボクディープ、マイネルホウオウ、キズナ、タマモベストプレイ、メイケイペガスター、テイエムイナズマ

3着
ロゴタイプ、エピファネイア、コディーノ、ヒラボクディープ、マイネルホウオウ、キズナ、タマモベストプレイ、メイケイペガスター、テイエムイナズマ、サムソンズプライド、フラムドグロワール

過去20年の複勝圏内馬の戦績をなぞった上で、なおかつ種牡馬に関する妄想が現実のものとなるのならば、多分このフォーメーションで馬券は当たるはずである。三連単なら144点、三連複なら79点になる。恐らくどの組み合わせでも取りガミすることはないと思うが……。
ちなみに、僕自身がこう買うかは未定である。あしからず。
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