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狙うならばここ。  

フィリーズレビューの本命はサクセスセレーネ。根拠は一つ。「藤原厩舎の連闘」だからである。その実績は、2003年のニュージーランドトロフィーで身を持って知っている。連闘で挑んできたエイシンツルギザンに重い印を打ち、見事に万馬券をし止めることができた。嗚呼、懐かしや。
無論、単なる連闘というわけでもない。鞍上は乗り替わりだが、藤原厩舎の主戦ローテーションの一人、藤田。単なる記念参加ならば、わざわざ藤田を配する必要などないだろう。ちなみにエイシンツルギザンの時も、栗東から遠征したにも関わらず鞍上は横典乗り替わりだった。
1勝馬で、このままでは桜花賞出走は厳しい。勝負に来ているはず。狙わない手はない。

対抗は復調気配のエイシンキンチェム。
▲はイチオクノホシ、アイムユアーズは休み明けを差っぴいて押さえまで。
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