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一勝目。  

ラーゴムが新馬戦を快勝した。今POGで出走四頭目にして、念願の初勝利である。
レースを見る限り、何かヌラヌラと走っていて、全然気が入っていないように見えた。それでも勝ちきったのだから、もしかしらたとんでもない逸材かもしれない。
次にどこを使うのかはわからないが、どうか怪我などせず、無事にクラシックに乗ってきて欲しい。
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Posted on 23:36 [edit]

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POG馬10頭を紹介し終えて。  

やっと指名馬の紹介が終わった。
一発目のコスモチョコラトルを紹介する際、何を血迷ったかタイトルに映画を持ってきてしまったことで、どうせならば全馬映画のタイトルを付けようと楽観的に考えたが、これが予想以上に苦しかった。誰もそんなところ見ちゃいないのにな。
ざっとネタバラシをしていこう。
コスモチョコラトル→小説家をみつけたら→父ノヴェリストが小説家の意味だから。
レベニューシュア→愛しのグランマ→祖母Holy Moonの話題に絡めて。
カトルショセット→ファンタスティック・フォー→馬名、四白、母名など四にまつわるネタから。
リスカム→山の焚火→馬名がスイスの山脈の名前なので、スイスの映画から選んだ。
ディオスバリエンテ→モーターサイクル・ダイアリーズ→アルゼンチン血統だからシンプルにアルゼンチンの映画から。
ラーゴム→ハッピー'49→フォーティーナイナーの話を書いたから。
サンフィニティ→ひまわり→サンフィニティがひまわりの名前で、そのまま。
フェアリーテイル→しっぽのある美女→馬名のテイルから。
ウインアキレウス→トロイ→アキレウスはトロイの主人公だから。
ヴァリアントアニマ→四月物語→単純に四月生まれだから。

とまあこんな感じである。気になる映画があったら観てみては?

Posted on 23:14 [edit]

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四月物語。  

ヴァリアントアニマ

今回POGを再開するにあたって、一番最初に探したのはタムロチェリーの血脈だった。とは言っても、それほど広がりを見せているわけでもなく、直系の2018年度産駒はただ一頭しかいなかった。それがジャスタウェイの牡駒ヴァリアントアニマ。母はPOGでも指名したタムロブライトである。
そもそも何故にタムロチェリーに拘るのか。理由は簡単である。2001年の阪神JF、一番最初に万馬券を取らせてくれた馬だからである。たったそれだけで、まだ初心だった僕は心を持っていかれたわけだ。しかし、それ以降も買い続けたが、笑ってくれたのはその一回きり。早熟だったのだろう。3歳になってからは掲示板どころか二桁着順続きで、デビューの地、小倉の北九州記念を最後に繁殖へとあがった。でも終わりではない。子どもがいる。これが競馬の良いところであった。
好事魔多し。たった三頭の産駒を残して急逝してしまった。これからだった。牡馬と違って牝馬は年一頭しか仔を残せない。いくらファンだと言え、一発で当たりが来ると思っていたわけではない。五頭、十頭と仔を残していけば、もしかしたら一頭くらいは……と淡い期待を持って子どもを待っているのである。それがたった三年三頭で終わってしまうとは。言葉も出なかった。
遺された三頭に牝馬がいたことは、不幸中の幸いだった。それがタムロブライトで、現在タムロチェリーの血を繋げていく唯一の馬でもある。
SS系の血を持っていない故、溢れかえっているSS系種牡馬を選ばないのは強み。生きていたらいっそのことディープインパクトとの子どもを見てみたかった気もするが、それはまた別の話。しかし実際、唯一結果を出しているのはドリームジャーニーとの間に生まれたミライヘノツバサで、クラシックにも出走、重賞も勝っている。ちなみにこのミライヘノツバサは、ドリームジャーニー産駒としては最も稼いだ馬でもある。
ヴァリアントアニマの父ジャスタウェイも、現在までそれほどの代表産駒がいないのが実情(まだ二世代だが)。父の株を上げるような活躍を願う。

ちなみに誕生日が僕と同じだったことも、指名を後押しした一因であったりなかったりする。

Posted on 22:53 [edit]

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トロイ。  

ウインアキレウス
スクリーンヒーローは稀有な馬である。現役時代、使われ方を見ると、それほど期待されていた感じもなく、デビュー戦は13番人気。五戦目でやっと勝ちあがるも、その後が続かず3歳終了。一年近く休んだ後、やっと本格化して重賞勝利。勢いそのままに、ジャパンカップまで勝ってしまった。成績を見返してみると、良くも悪くも人気を裏切る馬であった。人気になっては大きく負け、一気に人気を落とすと激走する。馬券に絡んだ重賞はすべて人気薄。逆に人気になった重賞では馬券に絡まない絶妙な負け方をする。捻くれている。
種牡馬になった後も、周囲の期待をいい意味で裏切っている。群雄割拠の昨今、決して繁殖に恵まれていたわけではないのに、モーリスとゴールドアクターの2頭のGI馬を出し、コンスタントに重賞ウィナーも排出している。しかも、キョウワアリシバやらカーネギーやらディアブロやらエイシンサンディやら、ほぼほぼ潰れかけている母系に再び活力を与えているのだ。正直、母父キョウワアリシバの馬が有馬記念を勝つなんて、誰も想像できなかっただろう。しかし、それをやってのけるのがスクリーンヒーローなのである(と確信している)。
ウインアキレウスの母系を辿れば、60年余日本に根付く古式ゆかしき血統。そして母父は日本ではほとんど結果を残せなかったコンデュイット。だが、そんなコンデュイット産駒の中で、もっとも稼いだ牝馬が母であるウインアキレアだったりする。
気がかりなのは、POG本においてかなり注目を集めていると言うこと。無論、悪いことではないが、スクリーンヒーローに関して言えば、誰も知らないような産駒が突然走るみたいなイメージだけに、あまり注目は欲しくなかったような贅沢な悩みもある。
ウインも最後に国内GIを勝ったのは、ウインクリューガーか。懐かしい。そろそろ久しぶりのGI勝利があってもいいだろう。それがウインアキレウスならば、夢は広がる。

Posted on 14:58 [edit]

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しっぽのある美女。  

フェアリーテイル
ドゥラメンテとモーリスに話題が集中しがちだが、どっこいアジアエクスプレスも新種牡馬である。ダートも芝も行ける二刀流で、SSの血を持たない。受けが広い分、繁殖次第では、もしかしたら化ける可能性は高いと思っている。クロフネやエルコンドルパサーみたいなイメージが近いのか。SS系牝馬を選ばずにつけられるのは、大きなアドバンテージだろう。
新種牡馬の産駒はいかんせん傾向がわからない。血統の字面通りに走るわけではないので、思わぬ配合から想像もしえない産駒が産まれることもある。アジアエキスプレスに関して言えば、完全にダート血統ではあるが、自身は芝でも勝っているし、ならば芝馬の繁殖につけたら産駒はどっちに出るのか。正直、スタートしてみるまでわからない。
選んだフェアリーテイルに関して言えば、生産関係筋の話で「良い馬」と評されていたそう。まあ、基本悪いことは言わないだろうが、他に拠り所がないのなら、そんな噂に乗ってみるのも手である。
また、血統表を覗いてみると、四代前に鬼のキタノカチドキの名がある。無論、現役時代は知らないが、寺山修司のエッセイには何度もその名が出てきた名馬。父として直系は残っていないが、母系のはざ間にこうして血が残っていると言うのは、感傷を誘い、ロマンを覚えてしまうのである。

Posted on 00:29 [edit]

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ひまわり。  

サンフィニティ
そろそろ社台レースホースの逆襲があるのではないか。そんな根拠のない思い込みで、一頭は社台レースホースの馬を指名しようと考えた。別段、今年の社台ファームがいいだとか、クラブに粒が揃っているだとか、そんな情報があったわけではない。本当に、単なる「そろそろ一発があるんじゃないか」と言う閃きでしかない。
故に、ルーラーシップ産駒の牝馬サンフィニティを選んだことにも、確固たる指針があったわけではない。ネット掲示板を見る限り、相当に調教は良いということで、その割にそれほど爆発的な人気があるわけではなく、母イントロダクションの初仔でもあり、諸々を加味するとドカンと跳ねても不思議ではないな、と言う印象で、半ば勢いで指名した部分もある。
そもそも、父ルーラーシップがよくわからない馬だった。エアグルーヴの子供でかなりの注目を集めていたが、結局クラシックは無冠。気の悪い馬と言う印象だったが、何故か香港のクイーンエリザベスCでGI勝利。そうかと思えば、ラスト3戦はすべて3着。誰と走っても、どこで走っても常に能力を発揮する分、どうにもパンチに欠ける馬だった。
種牡馬としては初年度産駒からいきなり菊花賞馬キセキを排出し、産駒自体はそこそこに成績を残している。が、こちらもいまひとつブレイクしきらない印象。良くも悪くも優等生みたいな感じなのである。
母父デュランダルは、一番競馬に嵌まっていた時期の馬だから思い出深い。後方一気の戦法で、あれだけの成績を残したと言うのは稀有であろう。産駒にはいまいち恵まれていない印象(多くのSS系種牡馬に言えることかもしれないが)、母父としてはチュウワウィザードが昨年のJBCクラシックを制覇するなど、怪気炎をあげている。もしかしたら、母父に入ってかなり良い血統なのかも、と期待は膨らむ。
父の安定感に、母父の決め手が加わって……なんて、血統はそんな簡単なものではないが、今夢を見るのは構うまい。黄色と黒の縦縞がGIを沸かす姿をもう一度観たいのである。

Posted on 22:11 [edit]

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ハッピー'49。  

ラーゴム
G1馬がわずか2頭しかいないのでサンプルとするには少なすぎるが、その2頭がともに「フォーティーナイナイー」の血を内包していると言うことで、「オルフェーヴル×フォーティーナイナー」は、かつての「ステイゴールド×メジロマックイーン」のように、必殺配合として局所的に注目を集めている。
こうした配合の肝は、同じ黄金配合の馬だとしても、走らない馬は走らないと言うこと。前述のステマ配合にしても、ゴールドシップとオルフェーヴル&ドリームジャーニー兄弟は稼ぎまくったが、他にはフェイトフルウォーが重賞を勝ったくらいで、重賞に届いた馬はいない。まあそれでも十分に価値ある配合ではあるのだが、当然何でもかんでも成功するわけではないのである。鵜呑みにするのはリスクが高い。それでも、「この配合は成功パターン」と言われれば、気にはなるし、食指は動く。特にPOGのように針山からただ一本の当たりを見つけるようなゲームにおいては、美味しい情報は多いに越したことはない。偉そうなことを書いたが、オルフェーヴル産駒を指名しようと思ったとき、2頭のGI馬(ラッキーライラックとエポカドーロ)と同じくフォーティーナイナーの血を持っていることが決め手となり、ラーゴムを選んだ私である。
さて、そのフォーティーナイナー。競馬を始めたばかりのころに多く産駒を見かけた。クーリンガー、ビワシンセイキ、ユートピア、マイネルセレクト……。何度も馬券を買った記憶がある馬ばかりだ。そして総じてダート馬である。しかし、ラッキーライラックもエポカドーロも芝のGIを勝っている。言ってしまえば、かの大サンデーサイレンスだって自身はダート馬なのに産駒は日本で芝を勝ちまくった。血統的って一体何だろう。奥が深いし、面白い。
もし仮にラーゴムがGIを勝とうものならば、「オルフェーヴル×フォーティーナイナー」は一気にメジャー配合となるだろう。根拠があるようで、科学的にはどうにも証明できそうもないことが血統の世界ではまま起きる。二匹と言わず、三匹目の泥鰌を狙いたいものである。

Posted on 00:47 [edit]

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モーターサイクル・ダイアリーズ。  

ディオスバリエンテ
過去、何十頭もの馬をPOGで指名したが、「一番思い出に残っている馬は?」と問われれば、ディアデラノビアと答える。唯一にして、クラシック制覇に最も近づいてくれた馬(オークス3着)と言うこともあるが、何よりも自分が「見つけた感」が強い馬だったことが大きい。
当時、まだサンデーサイレンスは健在。多くの良血産駒がおり、アルゼンチン産の聞いたこともない肌馬Potrizarisとの間に産まれた小さな牝馬は、それほど注目を集めていなかった。馬主もキャロットではあるが、確か今ほどブレイクしておらず、せいぜい亜流血統が好きな輩が目をつけていたに過ぎなかった。
Candy Rideと言うアルゼンチンの怪物が海の向こうで騒がれていたこともあり、僕は未知なるアルゼンチン競馬に猛烈に惹かれてた。そんな折に見つけたこともあって、勝手に運命的な引力を感じて、ディアデラノビアを指名したのである。記憶は定かではないが、確かPOGゲームに登録した時、まだ四、五人しか登録していなかったはず。人気馬はスタートと同時に何百人と指名があることを考えれば、かなりの穴馬だったことが伺える。
そんな周囲の予想を覆すほど活躍してくれたのだから、忘れるわけがない。
繁殖に上がっても、中々の良き母っぷりを見せている。GI馬こそ出していないが、重賞ウィナーは何頭もいるし、すでに孫もいて勝ち鞍を上げている。名門と言ってもいいだろう。
ディアデラノビアも御歳18歳。そろそろGI馬を出したい。
ロードカナロアは、母馬の特長を色濃く出す種牡馬だと言う。自身がマイラーだったにも関わらず、アーモンドアイやサートゥルナーリアを出すあたり、確かに母の色が強いようにも思える。ディアデラノビアの良さを出してくれたら、悲願のクラシックも夢ではあるまい。
ふと気が付いたが、サートゥルナーリアの母シーザリオはオークスで破れた宿敵。宿敵と同じ種を得て、息子でシーザリオ越えなるか。期待しかない。

Posted on 23:31 [edit]

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山の焚火。  

リスカム
モーリスとは一体誰の名前なのか? JRAのデータベースを見ても、ただ「人名」としか記されていない。どちらのモーリスさんを意識したのだろうと、つまらぬ事が気になった。
個人的にパッと浮かんだのはアルセーヌ・ルパンの生みの親「モーリス・ルブラン」である。母がメジロフランシスであるから仏人作家のルブランもあり得るかと思ったのだが、考えてみればフランシスはフランスの何かを表しているわけではない。当時のメジロ馬を見返してみると、恐らく冠名のメジロに俳優女優の名前をくっつけているパターンが多い。ということは、フランシスは女優の名前なのだろう(誰か分からないが、フランシス・マクドーマンドかな)。
そして父スクリーンヒーロー。こちらはダイナアクトレス~ランニングヒロインから連想しての名だろう。つまり父母ともに映画関連の名前だということ。そうなると、モーリスも映画由来の人名が濃厚になる。調べた結果、モーリス・エヴァンスとモーリス・シュバリエと言う俳優、モーリス・ピアラと言う映画監督位しか見つからなかった。映画にそんなに通じていない僕は存じ上げない方たちであるの、何とも言えない。こんな不毛な謎解きが何になるのか。もちろん何の役にも立たない。ちょっと気になったから妄想で遊んでみただけである。
さて、新種牡馬モーリス。初年度から170頭以上の産駒がいると言うことは、相当に期待されているのだろう。ディープインパクト、キングカメハメハ亡き今、巨大なグループを支える種牡馬として白羽の矢が立ったのだろう。SS系牝馬につけやすいのも大きいか。
偉そうに語るような事ではないが、恐らくモーリス産駒は、走るならば牡馬であろう。祖父グラスワンダーも、父スクリーンヒーローも活躍馬は牡馬が圧倒的に多い。これはRoberto系種牡馬の特徴らしいが、そんな血統的理屈はさておき、やはりグラスワンダー~スクリーンヒーロー~モーリスと続いた貴重なサイアーラインをこれからも紡いで欲しいと言う、個人的な願望でもある。
モーリス産駒に関しては初年度だけに産駒の傾向は分からない。取りあえず良血と言うのは芸がないし、この血脈はそんな思惑を嘲笑ってくるような気がしないでもない。そうなると頼るのは直感しかない。
選んだのは青鹿毛と名前が気に入ったリスカム。そして母は何度も大穴を演出したアルコセニョーラ。母としてもやらかしてくれそうな予感はある。グラスワンダーもスクリーンヒーローもモーリスも、クラシックには縁がなかった。もうそろそろ良いだろう。機は熟した。モーリス産駒で刺す。

Posted on 00:24 [edit]

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ファンタスティック・フォー。  

カトルショセット
かつて指名したPOG馬の妹が走る、と言う謎のパターンを何度か経験したことがある。
ドナウブルー→ジェンティルドンナ
グランクロワ→マルセリーナ
ジンジャーミスト→ルージュバック
究極の先物買いである。ドナウブルーを指名したのにジェンティルドンナを指名しないのが僕らしいと言えばらしいのだが、狙いは悪くないと言うことなのだろうか。
今回、久しぶりにPOGを再開するにあたって、このジンクスを思い出し、過去に指名したPOG馬の妹を選んでみようと思った。何頭かいたが、選んだのはハーツクライ産駒のカトルショセットである。
かつて指名したのはディープインパクト産駒のディオジェーヌ。期間中に勝ち上がることはできず、結果的に3勝ほどして繁殖にあがってしまった。ディオジェーヌの下もそれほど活躍馬いない。唯一、オルフェーヴル産駒のHokkaido Missが豪州の障害レースで頑張っているくらいか。
さて、カトルショセットである。何故にこの馬を選んだのか。偉そうに語れる根拠はない。一応ノーザンファームの生産ではあるが、そんな馬は山ほどいるわけで。別段推せる根拠はないだろう。「ハーツクライ×Sinndar」の配合パターンに関しても、過去に指名したことがあり(フォーナインキング)、まあ残念ながら成績は振るわなかった。管理する黒岩調教師もそれほど大舞台で結果を出しているわけではない。本当、何故選んだのだろうか。
強いて挙げるとすれば、G1レーシングがそろそろ覚醒するんじゃないか、と言う可能性に賭けたことか。いまや猛威を振るっているキャロットやシルクも、かつては微妙なクラブであった。G1レーシングの歴史は浅いが、取り仕切っているのは社台一族。化ける可能性はある、と思う。そんな少し邪な勘ぐりもあったりする。
まあ、馬自身は名前の由来にもなっているのだろう、見栄えのする四白流星。競馬場ではさぞ目立つであろう。ファンタスティックなレースを期待するばかりである。

Posted on 22:52 [edit]

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